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カーメイトのリアコンソールでジムニーの収納を最大化!純正並みのフィット感

ジムニーはそのコンパクトなデザインからくる機動力が魅力でアウトドアや街乗りの双方で人気を集めていますが、限られた収納スペースがユーザーの悩みの一つです。

そこで、2024年10月登場したのがカーメイトのリアコンソールです!

このリアコンソールはジムニー(JB64W)およびジムニーシエラ(JB74W)の専用設計で、内装と一体感のあるデザインやフタ付きの大容量収納など、多機能な構造が特長です。

取り付けも簡単で、さらに後部座席を倒しても邪魔にならない高さ設計により、日常の車内利用が格段に便利になります。

ジムニーの収納力を飛躍的に高めるアイテムとして、使い勝手と実用性の両方を追求したカーメイトのリアコンソールについて詳しく見ていきましょう!

この記事でわかること
  1. ジムニー専用設計によるフィット感と一体化したデザイン
  2. 収納力を高めるためのフタ付きメインストレージの活用方
  3. 簡単な取り付け方法と取り外しの利便性
  4. 後部座席や車内空間を邪魔しない高さ設計

カーメイトのリアコンソールは純正並みのフィット感

  • ジムニー専用設計でピッタリのフィット感
  • 収納力を向上させるフタ付きメインストレージ
  • 簡単取付と便利な取り外し設計

ジムニー専用設計でピッタリのフィット感

ジムニー専用に設計されたカーメイトのリアコンソールは、ジムニー(JB64W)およびジムニーシエラ(JB74W)の内装にしっかりとフィットするようデザインされています。

内装との一体感が考慮され、純正コンソールのように自然に見えるため追加パーツが目立ちすぎないのも特徴です。

ジムニーやジムニーシエラを所有するユーザーの間では「収納スペースの少なさ」が悩みの一つとされていますが、こうした専用設計によって追加の収納スペースが提供され、車内の使い勝手が大きく向上します。

また、このフィット感は純正コンソールの形状や高さにも対応しており、装着時の高さもセンターコンソールとほぼ同じです。

そのため後部座席を倒してもコンソールに干渉せず、収納スペースとしての機能を損なうことなく使用できます。

さらに、フィット感を重視して設計されているため、走行中に揺れたり外れたりすることもなく、安心して使用できる点もメリットといえるでしょう。

収納力を向上させるフタ付きメインストレージ

カーメイトのリアコンソールにはフタ付きのメインストレージが備わっており、ジムニー車内の収納力を大幅に向上させます。

このフタ付き構造は目隠しとしての役割も果たし、普段使わない小物や車内に散らかりがちなアイテムをまとめて収納するのに便利です。

車内に置いておきたいが目立たせたくないアイテムをすっきり収納できるため、車内が整理された印象になるでしょう。

フタは取り外し可能で、取り外すと高さのあるアイテムも収納可能です。

例えば、背の高いボトルや折りたたみ傘、後部座席に乗る人のスマートフォンなども収められるため、使い勝手に合わせた柔軟な利用が可能です。

フタを外すことで収納部はフラットな面になり、通常のコンソールと一体化した状態で使えます。

このように、ジムニーのリアコンソールは、使い勝手と収納力のバランスがとれたアイテムです。

簡単取付と便利な取り外し設計

気になる取り付け方法ですが、非常に簡単で工具を使わずに装着可能です。

後部座席の座面部分とフロアの間にそれぞれ固定部を差し込むだけの構造となっているため、複雑な手順がなく、わずか1分程度で完了します。

ドライバーや両面テープでの固定を必要とせず、車両を傷つける心配もありません。

さらに、後部座席に人が乗る際にコンソールが邪魔に感じる場合でも、すぐに取り外せるためシーンに応じた柔軟な使い方が可能です。

また、特定の場所に固定しないため、必要に応じて簡単に位置を調整でき、車内をスッキリと保ちながらも臨機応変な収納スペースの確保ができます。

この利便性は忙しい日常での使い勝手を向上させ、手軽にカスタマイズできるジムニー専用アイテムとして魅力的です。

カーメイトのリアコンソールの特徴と使い方

  • 仕切り板付きで小物の整理も簡単
  • フタを外せばドリンクホルダーとしても活用
  • 干渉しない高さで後部座席も快適

仕切り板付きで小物の整理も簡単

商品には仕切り板が2枚付属しており、車内の小物整理に役立ちます。

仕切り板は約12mm間隔で調整できるため、収納するアイテムに合わせてスペースを自由に区切ることができます。

例えば、ウェットティッシュやボトルガム、手袋などの散らかりやすい小物を種類ごとに分けて収納できるので探しやすく取り出しやすくなります。

仕切り板による仕切り機能は細かい物をきちんと整理しておきたい方には非常に便利です。

また、収納スペース内を自在にアレンジできるため、その日の持ち物や用途に合わせた使い方が可能です。

車内の限られたスペースを効率よく使う工夫が詰まっているため、ジムニーの収納不足に悩むユーザーにはおすすめの機能といえるでしょう。

フタを外せばドリンクホルダーとしても活用

フタを外すことでドリンクホルダーとしても使える設計になっています。

これによりリアコンソールがさらに多機能になり、600mlのペットボトルのような大容量のドリンクも置くことが可能です。

ドライブ中やアウトドアでのドリンク置き場として活用できるため、後部座席を利用する同乗者にも快適さを提供できます。

ただし、この収納部にはドリンクを固定する機能はないため、急なカーブやブレーキ時にはドリンクが動かないよう注意が必要です。

この点を意識して使うことで、ジムニーの収納性を向上させると同時に利便性を高められるでしょう。

フタを取り外すことで収納スペースを瞬時に切り替えられる柔軟な設計も魅力のひとつです。

干渉しない高さで後部座席も快適

前述したように、装着時の高さがセンターコンソールとほぼ同じに設計されており、後部座席を倒しても干渉しない工夫がされています。

ジムニーの後部座席を荷室として使う際にも、リアコンソールのフタや収納部分が邪魔にならず、スムーズに使える点が特徴です。

また、フタを装着した状態でもセンターコンソールよりわずかに高い程度のため、通常の使用時にも車内の動線を邪魔しません

この高さの配慮によって、リアコンソールは日常の利用シーンを選ばず、ジムニーの限られた空間を最大限に活用できる設計がなされています。

後部座席を頻繁に活用する人にとっても、収納力を高めつつ快適な空間を保てるアイテムとなっています。

まとめ:カーメイトのリアコンソールでジムニーの収納を最大化

今回は2024年10月にカーメイトから発売されたジムニー専用のリアコンソールをご紹介しました。

ポイントまとめ
  • ジムニー専用設計で内装にしっかりフィットする
  • ジムニーJB64W、ジムニーシエラJB74Wの専用デザイン
  • 純正コンソールのように自然に見える一体感がある
  • ジムニーの収納スペース不足を解消する
  • 高さはセンターコンソールとほぼ同じで後部座席を倒しても干渉しない
  • フタ付きメインストレージで収納力が向上
  • フタが取り外せるため、高さのあるアイテムも収納可能
  • フタを外すとドリンクホルダーとしても使用できる
  • 600mlのペットボトルなど大きめのドリンクも置ける
  • 仕切り板付きで、小物の整理がしやすい
  • 仕切り板は12mm間隔で調整可能
  • 工具不要で簡単に取り付けできる
  • 車両に傷をつけずに設置できる
  • 簡単に取り外せるためシーンに応じた活用が可能
  • 収納力と利便性を高めたジムニー専用アイテム