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ジムニー用「リヤボックス」の選び方!シーエルリンク製が最適?

ジムニー用「リヤボックス」の選び方!シーエルリンク製が最適?

ジムニーはその高い走破性とコンパクトな車体で人気のあるSUVですが、どうしても積載スペースに限りがあります。

アウトドアやキャンプ、釣りなどで荷物が多くなると「リヤボックス」のような後付けアイテムが非常に重宝されます。

今回はリヤボックスの魅力やシーエルリンク製の特徴、実際のユーザーレビューから見える利便性までを詳しく解説します。

購入前に知っておきたい注意点や取り付け時のコツ、防水や盗難対策についても紹介しますので、リヤボックスの導入を検討しているジムニーオーナーはぜひ参考にしてください!

この記事でわかること
  1. リヤボックスを取り付けるメリット
  2. シーエルリンク製リヤボックスの特徴
  3. 購入前や設置時の注意点
  4. 防水性や盗難防止など実践的な対策

ジムニーに最適!シーエルリンク製・リヤボックスの魅力

ジムニーに最適!シーエルリンク製・リヤボックスの魅力
  • ジムニーに最適なリヤボックス
  • シーエルリンク製リヤボックスの強み
  • ユーザーレビューから見るメリット
  • 商品スペック

ジムニーに最適なリヤボックス

ジムニーに取り付けるリヤボックスは積載スペースの少ない車内を有効活用するための便利なアイテムです。

特にアウトドアやキャンプ、釣りなどで荷物が多くなるシーンではリヤボックスが重宝されます。

なぜなら、リアゲート部分に取り付けることで車内スペースを圧迫せずに積載容量を増やせるからです。

例えばシーエルリンク製のリヤボックスは39リットルの容量があり、2リットルのペットボトルなら11本も収納できます。

このように、実用的な積載量を誇るためアウトドア派のジムニーオーナーには最適です。

シーエルリンク製リヤボックスの強み

シーエルリンク製リヤボックスの強み

この製品の大きな強みは、その耐久性と利便性にあります。ポリフェニレンエーテル製のボックスは軽量かつ頑丈で、48kgまでの荷物に耐えられる設計です。

これには、重いレスキュー用品やアウトドアギアも安心して収納できるという安心感があります。また、工具不要で簡単に着脱できる特殊な構造により、車検対応も可能です。

例えば、取り外してそのままテントサイトでドリンクテーブルとして使用するなど、多用途に活用できる点も魅力です。

このように、シーンに合わせて柔軟に使えるのがシーエルリンク製リヤボックスの特長です。

ユーザーレビューから見るメリット

実際にこのリヤボックスを使用したユーザーからは高評価が多数寄せられています。

例えば、

  • 「雪が40cm積もった状況でも問題なく使用できた」
  • 「アウトドアやレスキューシーンで大活躍している」

といったレビューがあります。

また、脱着のしやすさや水洗い可能な点、走行中のガタつきが少ない点などが評価されています。

一方で「蓋のロックがやや緩い」といった指摘もありますが、多くのユーザーが対策としてクッションゴムを使用するなどの工夫をして快適に使用しています。

このように、実体験からくるメリットは購入を検討する際の大きな安心材料になるでしょう!

商品スペック

項目 内容
カラー ブラック
ボックスサイズ 約W67×D21.5×H36(cm) ※ロック部分除く
ボックス容量 約39L
重量 約8.7kg(取り付けステー含む)
耐荷重(本体) 約48kg
材質 ボックス本体:PPE(ポリフェニレンエーテル) / ステー:スチール
セット内容 ボックス本体×1、ボックス側ステー(L/R)×1、車体側ステー(L/R)×各1、取り付け用ボルトセット×1、ブラケットプレート×2、防水対策用ゴムプレート×4、スポンジシート(補修用)×2、ワイヤー式ダイヤルキー×1

ジムニー用リヤボックスの選び方と注意点

ジムニー用リヤボックスの選び方と注意点
  • 購入前に知っておきたいポイント
  • 設置や取り付け時の注意点
  • 防水・盗難対策の実情

購入前に知っておきたいポイント

購入を検討する際はボックスの容量や耐荷重をしっかり確認しましょう。ジムニーは車内がコンパクトなため、外付けのリヤボックスは積載力を左右する重要なアイテムです。

39リットル程度の容量であれば普段使いやアウトドア利用にも十分対応できます。

また、取り付け後の見た目も気にしたいポイントです。

ジムニーのスタイルにマッチするデザインかどうか、耐久性の高い素材かどうかもチェックすると良いでしょう。

設置や取り付け時の注意点

設置時にはスペアタイヤの取り外しが必要になるケースがあります。

そのため、パンク修理キットなどの代替品を準備しておくことが重要です。

さらに、取り付けの際は車体側とボックス側のステーをしっかり固定し、ガタつき防止のスポンジシートを併用すると安心です。

特にジムニーはオフロード走行をする機会も多いため、走行時にボックスが外れないよう、付属のワイヤー式ダイヤルキーなども活用することをおすすめします。

防水・盗難対策の実情

防水性に関しては通常の雨天時には問題ありませんが、激しい雨や高圧洗車時には隙間から浸水する可能性があります。

そのため、濡れて困るものは防水バッグに入れて収納するなどの工夫が必要です。また、盗難対策として南京錠が装着できる設計になっていますが、南京錠自体は付属していません。

前述の通り、別途鍵を用意することが推奨されています。このように、基本的な防水・盗難対策は施されているものの、状況に応じて追加対策を行うことでより安心して利用することができます。

まとめ:ジムニー用!シーエルリンク製リヤボックス

ポイントまとめ
  • 車内スペースを圧迫せず積載量を増やせる
  • アウトドアや釣りなど荷物が多い場面で便利
  • シーエルリンク製は39リットルの大容量
  • 軽量かつ高耐久なポリフェニレンエーテル素材
  • 工具不要で簡単に着脱可能な車検対応構造
  • ドリンクテーブルなど多用途に活用できる
  • 実際のユーザーから高評価が多く寄せられている
  • 脱着が簡単でメンテナンス性にも優れる
  • スペアタイヤの取り外しが必要な場合がある
  • 防水や盗難防止には追加の対策が有効